スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

どうぞご心配なく――“エイリアン夏野”が明かすドコモの次世代戦略

シャープ デジタルオーディオプレーヤー MP-E300 ブラック
 11月14日に開かれたSwedish ICT/Wireless Technology Conferenceに、NTTドコモ執行役員の夏野剛氏が出席。ドコモのこれまでの取り組みと、おサイフケータイやDCMXなど、次世代を踏まえたドコモのモバイルビジネスのあり方について講演を行った。

 「NTTドコモに入社して今年で10年、iモードを始めて8年。これまで一貫して社内では“エイリアン”でした」と、社内での異端ぶりをうかがわせる自己紹介を行った夏野氏は講演の冒頭、「最近ドコモは元気がないなどと言われ、今にも死にそうと報道されているが、依然として5000万件を超える契約数を持ち、前期は7800億を超える(営業)利益を見込んでいる。利益率も高い。どうぞご心配なく」とコメント。
最新napster情報は・・・napsterランキング

続いて、ドコモが確固たる地位を築いた、90年代後半の携帯電話の爆発的な普及を果たした理由を説明した。

●“クレイジーな上司”に言われて立ち上げたiモード

 「90年代初め、ドコモの契約数は100万回線程度だった。この時代の携帯電話は保証金を積んでキャリアから借りるもので、誰でも手にできるものではなかった。ドコモも“変な名前の会社”という程度の認識だった。これが一気に普及したのは、端末の売り切り制への転換と、0円端末など販売奨励金によるビジネスモデルの変革があったから。このおかげで学生さんでもケータイを手にすることができた」(夏野氏)

 当時ドコモは、2500万件近い回線契約を確保。音声通話中心の市場で急激に加入者を伸ばしたため、音声をヘビーに使うハイARPUユーザー、つまり“おいしい顧客”がこれ以上増えないという事態を迎えた...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)


シャープ デジタルオーディオプレーヤー MP-E300 ブラック


◆napster関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

◆napster関連の無料のレポート情報
関連のレポートはありません



スポンサーサイト

2007年11月23日 未分類 トラックバック:0 コメント:0












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。